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陶磁研究 やまぼうし会  - (旧 日本陶磁芸術学会東京藝大支部)

NEWS

投稿者 : 037戸松令子 投稿日時: 2019-05-12 (21 ヒット)
会期:5月18日(土)〜24日(金)
時間:12:00〜19:00場所:ギャラリー田中 gallery tanaka
中央区銀座7-2-22 同和ビル1F
☎︎ 03-3289-2495
<ミニコンサート>
5月18日(土) 17:00~ 会場にてギターを弾きます。
現代社会に於いて災害のあった時に、生活になくて真っ先に困るのが電気と水道です。しかし、文明があまり進んでいなかった縄文時代の人には、これらがなくても大変幸せな暮らしをしていたことと思います。人間にとって文明とはなにか、という疑問を常に持っています。今回はこの電気とすいにスホットを当てて、作品をかんがえてみました。
是非ご高覧頂きたくご案内申し上げます。
佐藤和彦

投稿者 : 037戸松令子 投稿日時: 2019-04-30 (32 ヒット)
会期:5月11日(土)~16日(木)
時間:11:00~19:00(13日定休日)
会場:銀座黒田陶苑

今回の個展で初めて発表する新作は、古代青銅器の形状を取
り入れた作品で、それは若い時に美術館で見た面白い形をした
器物をいつか自分でも作りたいと永年温めていた作品だといい
ます。ぜひ高覧賜りますようご案内申し上げます。

鈴木 徹さんは鈴木蔵氏(人間国宝)の長男

投稿者 : 037戸松令子 投稿日時: 2019-04-29 (67 ヒット)
会期:5月8日(水)~14日(火)
時間:10:00~19:00(最終日17:00)
会場:日本橋三越本店 本館6階 アートスクエア
ごあいさつ
 風が心地よいきせつとなりました。
 今回は「お菓子をのせて楽しむ器」をテーマに
 形も自由に制作いたしました。
 つやつやな新緑を眺めて過ごすテータイムが、
 もっと嬉しくなるようなお皿を見つけに、是非お
 出かけ下さいませ。
 ご高覧お願い申し上げます。
                      彩女会一同

彩女会作家:浅野 陽先生が命名
        杉沼里美、高木寛子、若林和恵、斉藤裕子、永田芳美
 

投稿者 : 037戸松令子 投稿日時: 2019-04-29 (27 ヒット)
会期:5月3日(金)~12日(日)
時間:10:00~19:00(最終日17:00)
会場:現代工芸藤野屋
    栃木県佐野市浅沼町859(文化会館北通り)


備前、信楽、常滑などを軸として日本ならではの
素材でありながらも深みのある焼物の原点とも言
える焼〆陶50点を並べました。

出品作家:芳名
金重陶陽(人間国宝) 藤原 啓(人間国宝) 金重有邦
山本陶秀(人間国宝) 藤原 雄(人間国宝) 古谷道生
山田常山(人間国宝) 伊勢崎 淳(人間国宝) 辻 清明
竹内公明、辻村 塊、隠崎隆一、加守田章二 他

投稿者 : 037戸松令子 投稿日時: 2019-04-29 (31 ヒット)
会期:令和元年5月1日(水)~9日(木)
時間:11:00~19:00  (6日は定休日)
会場:銀座黒田陶苑 1階展示室  03-3571-3223
    
    曜変天目第一人者・桶谷 寧氏待望の酒盃が出来上がりました。
    平成から令和へと時代が変わるまさにこのとき、日本の国宝に指定
    されている曜変天目茶碗三点のすべてが、所が違いますが同時期
    に拝見することができる奇跡的な機会を得て、再び幻のやきもので
    ある「曜変天目」が脚光を浴びています。
    今回の桶谷しの曜変酒盃は、展覧会にするほどの数量がございま
    せん。そのため、1階展示室の一隅でお披露目することにし、販売
    については、令和元年初日より九日まで、店頭にて、ご予約を受付
    け購入ご希望者が複数になった場合には、会期終了後に抽選させ
    ていただくことにいたしました。
    また、4月30日(火・祝日)の令和前夜には、記念のふるまい酒を行
    い桶谷氏からご提供いただく各種天目盃で、過ぎ行く平成と来る令
    和の二つの時代にみなさまと乾杯したく思っております。
    古瀬戸写し水指「永仁の酒注」で銘酒を注ぎ「令和の酒盃」をお試し
    いただきたく存じます。

    ふるまい酒:4月30日(火・祝日)14:00~18:00 3階展示室にて
    

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